私たちは遠巻きに

この間猪献立を献立になる機会がありました。
自分が利用している建物が皆さんとして呼んで受け、猪・鹿革の添え物や積荷等の出店に行きました。
そこではジビエ献立の講義が行われていて、私たちは遠巻きに「何がやれるんだろうね?」と見ていました。
直後、当社にまでお献立を振舞ってくださいました。
自分は親族に猟師がいるので、時に猪や鹿の肉を貰うことがあります。
この間鹿肉って猪肉をいただいたので、鹿肉はカルパッチョとして、猪肉はバジルと黒胡椒って塩分で炒めました。
猪肉は柔らかくなるように、味付けの前にパイナップルドリンクに漬けて置きました。
炒めても固さが出なくて良かったです。
ただ、この間いただいた猪献立はとても新鮮で、私の献立をほめていただいたサロンの各国も目線を丸くしていました。
猪の皮を煮込んだものをスライスしてくだものや野菜などとドレッシングで和えたサラダはビックリでした。
見栄えもとてもカワイイだし、猪の皮の口当たりが宜しいトーンになってる上に猪の皮のあま味というくだものの酸味が上手く調和していて一体全体美味しかっただ。
他にも色々な種類のお献立が出ていて、猪肉をスイーツの元の一部に使っていたのには感激でした。
しかもうまい!獣害損駆除といった美味しい料理のコラボレートに驚きっぱなしの一日でした。
自己破産 弁護士 熊本市