家族の関わりは

前年お父さんを亡くしてからいよいよ両親がいないライフを歩みいよいよいる。亡くなったときの年は86歳なのでスタンダード寿命よりは長寿しているのでそこそこ覚悟しておくべき事象だったのかもしれません。
旅立ち中に倒れて翌日に亡くなったので直ぐに両親を亡くした身元になり悲しみよりは複雑な心境の方が強かった気持ちがしました。遺言状もなく葬式をするだけで精一杯でしたがかりに無事に終えられたのは良かったとしている。奥様は現役で実家には弟と共に暮らしているので独身ではないので些か安心している。
人様が亡くなることは寿命がある上記当たり前ですが、残る遺族として先行き生きていくことは誰でも経験することですが受け入れるまでには間を有することは今回のお父さんの死でようやく分かった気がします。
ドラマや写真で両親が亡くなるシーンでは涙がでてきますが、生みの親の死とは別の感じなのは不思議な気がしている。
奥様は現役でお父さんが亡くなっても常々と変わらず生活していますが、心情はわかりません。いつまでも家族の関わりはかわりませんが両親としての進め方があるのでうだうだ申し込みを言うことも苦しいかなとおもっている。
日本のお婆さん人前は今後も貫くっておもいますが、年老いた両親に関する一生はどのようになって出向くのさんざっぱら気になる一年中だ。
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